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経営工学士 与那覇三男

沖縄県宮古島市下地与那覇出身 昭和20年7月生まれ 法政大学卒 日本電気㈱、日本精密機械㈱、ジエムコ日本経営・経営コンサルタントを経て,現在、日本コストエンジニアリング株式会社・代表取締役社長。

IE、VD技法を駆使した製品設計時点に於けるコストのデザイン指導やフロントコストデザイン システムの開発,工法・工程設計技術の指導,開発技術購買の指導,工場改善指導コンサルティングなど,徹底した三現主義を指導理念に、もの作りを中心としたコスト管理工学のエキスパートとして現在活躍中。 主な創作・著作物に下記のコスト工学図書シリーズ及びフロントコストデザインシステム、実践・標準コスト見積りシステム・αー9シリーズなどがある。

高度ポリテクセンター・コスト工学講師。東京都大田区田園調布在住。

創作変遷

1967年
IE理論に基づく作業研究(ワークスタディ:39社)始める
1975年
製造業界向け「標準コストテーブル」の理論体系化始める
1979年
IE技術による経営合理化支援・コンサルティングの開始
1986年
F-BASIC版・標準コスト見積りプログラム開発・発表
1987年
F-BASIC版・部品コスト見積りシステム(初版・α-5シリーズ)開発・発表
1988年
株式会社 アルファブレーン設立
1991年
日本コストエンジニアリング株式会社設立
1991年
MS・DOS版標準コスト見積りシステム(αー5シリーズ)のリリース
1991年
機能原価設計法、コスト工学理論と実践・図書発刊
1992年
標準コスト算定技術マニュアル、技術購買実践指導マニュアルの発刊
1993年
適正コスト算定・ガイドブック 標準コストテーブル便覧・シリーズ図書発刊
1994年
新刊・コストマネジメント書「標準コストテーブル・シリーズ」10書籍発表
1997年
Windows版「標準コスト見積りシステム(αー9シリーズ)」発表
1998年
管理技術・PFM手法を開発発表(Profit Front Management)
1998年
製品コスト見積りシステム・CACシステム(Computer Aided Cost Design System)開発発表
2000年
工場最善化マニュアル、工程設計技術マニュアルの発刊
2002年
新刊:コストエンジニア書「実践:コスト工学便覧」発刊
2002年
物づくり管理技法マニュアル、製品管理会計法、工場管理会計法発刊
2004年
MCS手法(Manufacturing Cost Standard)開発発表
2004年
新刊:工場管理技法ハンドブック発刊
2006年
PLM-C+ソリューション(Product Lifecycle Cost Management)開発発表
2008年
コストデザインシステム・CAC/CADsolution開発発表
2010年
創造技法(機能原価発想法&標準原価発想法)の開発発表
2011年
機能展開設計技法、製品コスト管理技法の発刊
2014年
製品管理会計&工場管理会計Solution Systemの開発発表
2015年
管理会計・理論と実践マニュアルの発刊
2015年
コスト工学・理論と実践マニュアルの発刊
2016年
原価企画論の実践技術マニュアルの発刊
2016年
原価管理論の最善化技法マニュアルの発刊
2017年
標準原価計算基準の発刊

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